Twitterで意図的にバズらせる方法!【実体験あり】

この記事では、簡単にバズれる方法を紹介しています。

多くの記事では本質的なバズ理論が書かれていますが、実は専門的な知識はさほど必要ありません。

何故かというと本当にバズらせるのに必要なことが多くないからです。

実際、僕はこれまで意図的にバズを何度か引き起こしてきましたが、3つのポイントを抑えただけです。

  • 話題になっていること
  • 一般人がバズらせている内容であること
  • バズるタイミングと判断できること

今回はその内容をお伝えした上で、いくつか使えるネタ(事例)を挙げていきます。

著者の【ぱと】と申します!
この記事を書いた人

【実績】28日間で630万インプレッション!
▼何度もバズって企業から案件を獲得!
★2010年からTwitter(X)を使うバズ研究者。

目次

Twitterでバズる方法

とりあえず、最初に確認するのはリアルタイムで何が流行っているのかです。

その後、既にバズっているツイートを把握すると簡単にバズれます。

この2つを把握すれば、あとはツイートするだけです。

※この方法は天然のバズではなく、狙ってバズる方法の紹介となる点にご留意ください。

バズっているツイートを確認する

ポイント1:話題になっていること

バズるコンテンツを作成するには、まず【トレンド欄で話題になっているテーマ】を把握することが重要です。

話題とは、人々が関心を持っている社会的な話題、時事問題など。

これらのテーマは既に多くの人が興味を示しているため、バズる可能性が高くなります。

ここでは実際に【流行っている言葉】を調査してバズっているツイートがあるかをいくつか確認しましょう。

基準:リツイート数が100を超えてれば十分バズツイートです。

バズるのにトレンドを確認する理由

Twitterの「トレンド」とは、バズっているツイートがあるからトレンドになるといわけではありません。

沢山の人が呟いているからトレンドになるのです。

この法則を理解することはバズるのにとても大切な要素です。

つまり、注目度が高い言葉なのにまだバズってるツイートがない穴場は狙い目です。

そうしたときはスピード勝負となるのですが2点注意が必要となります。

【注意点】

  • 数時間はトレンドに載り続けるだろうこと(できれば上位)
  • 検索上位(話題のツイート)にインフルエンサーの呟きがまだないこと

トレンドに上がってすぐにバズ候補ツイートを出すことができるかどうかが1つのポイントになります。

しかし、ただ話題になっているだけでは十分ではありません。

次に挙げるポイントを加えることが重要です!

バズが再現できるかどうかの確認

ポイント2:一般人がバズらせている内容であること

※一般人とはここでは普段のツイートがバズっていない人を指す

バズるコンテンツを生み出すもう一つの方法は、すでに他の人がバズらせている内容を参考にすることです。

人々が共有し、拡散しているコンテンツは、何らかの理由で人々のを掴んでいるという証拠です。

その内容を分析し、なぜ人々が共感しているのかを理解することで自分のコンテンツに活かすことができます。

またこれは今話題のツイートとは関係ない視点での考え方となります。

つまり、過去にバズったツイートがあるかどうかを【トレンドの言葉】で検索すればいいのです。

正直、バズツイートで理解するのは「使っている言葉」だけでも大丈夫です。

同じ言葉、言い回しを見る人に伝えられれば人々の心を掴むことができるからです。

これらの2つのポイントを押さえることで、あなたも簡単にバズるコンテンツを作成することが可能です。

しかし、パクツイと呼ばれる行為には注意しましょう!

【パクツイとは】
相手のツイートをすべてそのままコピーすること。著作権違反となり、訴えられたら負けることがある。
参考資料:他人の文章を無断でコピペしているのに…バズり目的の「パクツイ」が滅多に罪に問われない理由

インフルエンサーでない人のバズを探す

バズったツイートの人がインフルエンサー(フォロワー数の多い人)かどうかというのは重要な判断指標です。

普段からいいねが100以上貰えている人は基本的にバズりやすいのです。

それを、普段からあまりツイートが見られない人が仮に真似したとしても同じ結果にはなりにくいです。

具体的にはフォロワー数が2000以上いるかどうかがインフルエンサーの簡単な基準となります。

しかし本来、抑えるべき点は【その人の普段のツイートがたくさん見られているか】です。

なのでチェックする順番としては

  • すでにバズっているツイートをチェック
  • そのアカウントのフォロワー数が多くないかどうかチェック
  • そのアカウントの人の普段のツイートがバズってるかチェック

以上を把握することで、自分でも再現しやすいかどうかが判明します。

バズツイートの探し方はこちら!

再現のしやすさは大体フォロワー数に依存しています!

バズ狙いのツイートをする時のポイント

ポイント3:バズるタイミング判断できること

バズというのは、偶発的もしくは天然で生まれるもの以外、ほぼタイミングで決まっています。

そもそも、どうしてバズったのか?と言われるとすべて1つの答えに集約されるのです。

バズった理由はすべて【多くのアカウントが目にする機会が多くなったから】です。

逆の考えで閲覧数をまず多くすること(露出を増やす)を極めればバズる可能性は飛躍的に上昇します。

バズるというゴールにたどり着く1つの道筋にトレンドを利用する手法があるのです。

その他の手法としては《日常のツイートを多く見てもらう=インフルエンサーになる》があります。

バズる時間帯やタイミング

《大前提条件》全体の閲覧者が多く、さらに興味のある人が多い時間帯であること

あくまでバズることが目的のツイートであれば、タイミング条件は欠かせません。

例えば夜中の2時にバズツイートしたとしても、見る人が少ないのでほぼバズの要件を満たせないのです。

可能性を少しでも上げるには、まず時間帯を選ぶことが重要です。

《具体的な時間》
朝だと6時~9時、お昼だと11時~15時、夕方だと17時~19時

それ以外の時間でも、【話題のツイート】にバズツイートがないのであれば20時~22時もチャンスです。

話題のツイートでのチェックはこの手法では必須です!


『興味のある人の多い時間帯』というのはタイミングが特にシビアです。

例えばゲーム系ツイートや政治系・金融系ツイートであれば、新発表の直後がバズチャンスとなります。

他には、Twitter自体でいうと不具合が発覚した直後、まだ知られていない時期なども絶好の機会です。

結論は、呟く人も検索する人も多い時間帯はバズりやすいということです。

その上で、ライバルが少ない状態だとかなりの確率でツイートを伸ばせます。

【トレンドに載っている言葉】をそのまま使って呟けたら、あとは運に任せましょう!

バズを狙うツイートには基本的にURLを載せないなどの配慮はしましょう。

卑猥な言葉や、暴力的な表現もバズりにくいので注意!

※URLや卑猥・暴力の言葉は検索で表示されない言葉になるためです。

バズる理由とメカニズム

バズらせるポイントを抑えたら、あとはツイートして放置するだけです。

3時間くらい経ってリツイート数が20超えなければバズは諦めましょう。

しかし、バズるツイートはどのようにしてリツイート数やいいね数が伸びていくのでしょうか?

これには複合的要因があるので1つずつ紐解いていきます。

ここの理論なんか知らなくても元ネタを知ることのが大事ですけどね!

バズるアルゴリズム

バズる最初のきっかけを分類すると大まかに分けて3種類のパターンに分かれます。

『バズるツイートの道筋』

  • トレンドの【話題のツイート】
  • 自然拡散される【おすすめタイムライン】
  • インフルエンサーの呟く【フォロー中のタイムライン】

今回の記事ではトレンドを用いた方法を紹介しています。

トレンドの【話題のツイート】からバズるとき

すべての人がバズることのできる可能性があるのはこのルートだけです。

トレンドを用いた手法では、最初から【話題のツイート】のトップに掲載されれば勝利は目前です。

本来は【トレンド】から検索され【最新】の上に表示された時、たくさん見られ反応されることが前提です。

その結果【話題のツイート】のトップのほうに表示されて、さらに多くの人の目に留まる。

そのため最終的にバズるという流れになります。

ほぼすべてのツイートはバズるときに【トレンド】経由となります。

そのため、今回の手法はかつてバズったツイートの大多数が通った道を参考にしています。

この方法では自分のフォロワー数が少なくても実践可能!

身近なアカウントからバズるとき

それ以外では、自分のフォロワーやコミュニティ経由でバズっています。

自然拡散される【おすすめタイムライン】では、主に自分の気になるツイートが流れる特徴があります。

そのため、投資系であれば投資系、ブロガーであればブロガーなどのコミュニティからじわじわ広がります

それに対しインフルエンサーは通常のツイートのいいね数がトリガーになります。

ツイートのある言葉が何らかのきっかけで【トレンド】に載ったらそれがバズになるという流れです。

実際にはフォロワー数の多さというより、日頃見てもらえる人が多いかどうかです。

もう少し言うと、日頃のいいね数などの反応数が多い人かどうかでバズりやすさはかなり変わってきます。

どれも行き着く先は大抵【話題のツイート】であるのが近年のバズの特徴です。

自然拡散のリツイートは狙うのが最も難しい類となり、主に事件性や緊急性、奉仕・動画画像系統ものとなります。

普段のツイートが伸びるアルゴリズムはこちら!

実際にバズるネタとは?

では、実際にどのようなコンテンツがバズるのか、いくつかの使えるネタ(事例)を挙げていきます。

【バズりやすい部類】

  1. 「時事ネタ」:社会的な出来事や事件に関連した面白いアプローチで、注目を集めることができます。
  2. 「あるあるネタ」:日常的な出来事で、共感性の高いものは反応を増やすことができます。
  3. 「感動的なストーリー」:人々の心に響く感動的なストーリーは、感情に訴えかけ、拡散されやすいです。
  4. 「ユーモア溢れるコンテンツ」:人々に楽しさをもたらし、シェアされる可能性が高まります。

自分ならではのアプローチや個性を加えることで、さらなる注目を集めることもできるでしょう。

この内容に沿ったバズツイートで真似できるものを用意してみました。

そのツイートがバズる理由

この理由を理解することで得られることは【応用力】となります。

もし、何かアイデアが浮かんだとしても本当にバズるのかどうかの検証に必要となる知識です。

【バズるツイートに含まれる要素】

  1. 共感させる内容: 人々の共感を引き出す内容が拡散されやすく、これを【共感性】と呼びます。
  2. 興味をそそる内容:事件や話題と関連したものがタイミングよく配信されるのを【話題性】があるといいます。
  3. シェアしやすい内容: 文字・動画・画像などで理解できるものを【有益性】と分類します。
  4. 入手しにくい内容: すごい、見たことがないと感じさせる感情を呼ぶものは【意外性】があることになります。
  5. 賛否両論の内容: 答えがはっきりせずコメントが活性化し意見が分かれるものは【議論性】でバズれます。
  6. 唯一無二の内容:日本初、世界初といったような他で絶対得られないものなら【独自性】があります。
  7. 有名人の影響: 有名なインフルエンサーの共有・コメントで一気に拡散されることによる【影響力】もあります。

これらはすべてが含まれる必要はありません。

実際にバズったツイートはどれか1つだけの要素でも拡散された実績があるからです。

この中で特に重要であるのは【話題性】と【有益性】であると考えられます。

話題性はトレンドに載っているかどうかだけです!

ツイートの有益性について

【有益】という言葉の意味は主に「タメになるもの。役に立つもの。」とされます。

つまり人の役に立つものが拡散されやすい、といったことになります。

しかし、人の役に立つことについて深く考えたことはあるでしょうか?

実は、お笑い芸人やメディアがそうであるように、楽しんでもらうこと、知ってもらうことも有益になります。

極端な例でいうと、YouTubeのように人に時間を使わせるものも有益ということになります。

つまり有益となるものはすべて、人がそれをどこかで求めていることなのです。

なので、【有益なもの】は【人の求めるもの】と改めて考えることができます。

それを思うと、過去にバズったツイートは人にとってある種、有益な情報だったということに。

ただし、有益であると感じさせるには人に理解してもらう必要があります。

人は理解できないと有益だと思わないという・・・!

これからも使えるバズツイート事例

お待ちかねのコーナーはこちらでしょうか。

圧倒的に使いまわしの利くネタをいくつかご用意しました。

先にあげたように条件は『一般人がバズらせている内容であること』で抽出しています。

以下に記載した以外でも使いやすいテンプレートはこちらにも!

その1:Twitterでよくあるシリーズ

この【凍結・シャドウバン・ダイレクトメッセージ】の解説ネタは万年共通で使える内容です。

事例のような図解もあるとよりGood!

その2:アニメゲーム特撮系

【使い方】

我が名はアシタカ → 最後の「どうしたらいい」に繋がるどうしようもない状態が多いです。もののけ姫ネタ。

混沌を極めていた → あたかも3勢力に分かれているかの様子を作り出すとウケます。仮面ライダーネタ。

落ち着いて聞いてください → 出来事をまとめたり、信じられない事が起こった時に使えます。メタルギアネタ。

画像が使いまわせるからトレンドの言葉を混ぜるて面白いこと言おう!

その3:その他ネットミーム画像

【他の事例を勉強したい方は以下リンク先をご参考に!】

宇宙猫 → 意味のわからない顔、理解できない、ということがあった時に使えます。海外発祥画像ネタ。

勘のいいガキは嫌いだよ → 何かしら不都合な事情を掘り起こされたり、暴露するときに。鋼の錬金術師ネタ。

知らんのか → キメ顔で皮肉を言うときや、当たり前のことを述べるときに使う。マンガコブラが元ネタ。

これらは広まりすぎて、もはや元ネタ画像なくても使えます!

実践したバズツイート

ここからは筆者が実際にこの方法を使ってバズを引き起こしたものを紹介します。

これらはただ単に話題になっていただけでなく、他の人が既にバズらせている内容を取り入れています。

Twitterの情報でバズる

Twitterのダイレクトメッセージ関連です。

実はすでにほかの人がバズっていたのですが、まとめ系のツイートがまだなかったので実行。

時間的にも例外ですが、トレンドトップにある時だから迷わず透過したら500万インプレッション越えに。

みんながよく知る画像でバズる

Twitterのダイレクトメッセージ関連です。

実はすでにほかの人がバズっていたのですが、まとめ系のツイートがまだなかったので実行。

時間的にも例外ですが、トレンドトップにある時だから迷わず透過したら500万インプレッション越えに。

知らない人も楽しめるネットミームでバズる

実はこちらは有名なネットミーム画像の1つ。

【義務教育終了】(修了の間違い)がトレンドにあったので、有名な計算間違い画像を投下。

インプレッションは20万超えですが、リツイート200超えるプチバズを引き起こしています。

バズれる確率を上げる要素

バズるには話題になっていることが大前提です。

筆者がバズったツイートもトレンドを見てから調べたものがほとんどです。

でも、トレンドになる前からバズツイートを用意していたものもいくつかあります。

これらは、前年や直近でほかの人がバズっていた内容を参考にしています。

何が次にトレンドになるかは、実は予測できるものがいくつもあります。

例えば、梅雨、台風、大雨、電車遅延、雪などは毎年発生し、トレンドに載ります。

これらは緊急性が高いので、見る人もとても多くなりやすく、バズりやすいのです。

上記の3つのツイートは、過去にバズっていた毎年の花粉、バズる動画、ヤマト運輸の隠し要素をリライトしたものです。

事前に用意して、関連する単語が偶然トレンドに上がるのを待って事前に準備していました。

毎年トレンドに上がる用語を狙い撃ちして、あらかじめツイートを用意することでバズる確率は上げられるのです。

バズで得られるもの

バズって得られるものは正直、自己満足感がほとんどでしょう。

承認欲求を満たす方法としてはとても有効だと考えられます。

逆に言うとそれ以外、ほぼ何の役にも立ちません。

これは自分の経験談です。日頃の発信内容が悪いのもありますが。

バズは一時的な現象であることばかりです。

その拡散力を活用してブランドや企業の広告宣伝などに利用されることもあります。

でも、バズは持続的な関心やフォロワーの獲得にはつながらない場合があります。

毎日のツイートの数値を上げるため、もしくはフォロワーを爆増させようとするには使えないことがほとんどです。

それでも、メリットはまったくないわけではありません。

バズという言葉の語源から考える

SNSにおける「バズ」という言葉は、一般的に「急速かつ大きな拡散・話題化」を意味します。

特定のコンテンツや情報が、短期間で多くの人によってシェア・共有され、広範囲に拡散される現象を指します。

この現象によって、そのコンテンツや情報が一時的に注目され、多くの人々に認知されることがあります。

いわば、ただの一時的なニュースのようなもので、すぐ忘れ去られる部類のものなのです。

それでも、人は「宣伝したい」「自分を知ってほしい」「有名になりたい」という欲を持っていたりします。

そのためにバズを引き起こしたい一定の需要があり、バズマーケティングという言葉もあるほどです。

バズるメリットを学ぶ

バズには知られざるメリットもあります。

【バズにあるメリット】

  • 通知がたくさんで純粋に楽しい
  • 人によっては有名人の気分になれる
  • メディアから取材依頼が来ることがある
  • 自分の宣伝したいものをリプライ欄で宣伝できる
  • 宣伝力がある人として、企業から案件を貰えることも

いろんな人と交流できたり、友だちに自慢したりもできます。

これがある程度、無価値に近いことだと知っている人に対しては自慢はできませんが・・・。

実際、僕はリプライの宣伝でアフィリエイトで数万円分稼いだりしたこともあります。

そして、企業からDMを通して4社ほど案件をいただけたのもバズった影響力によるものです。

バズにあるデメリット

忘れてはいけないのが、デメリットです。

【バズにあるデメリット】

  • 無断転載される標的にされやすい
  • リプライで誹謗中傷を受けることがある
  • 下手すると炎上してアカウントを消すハメになる
  • バズった次の日は何も世界は変わらないことが多い
  • バズを意図的に発生させた後に「なにやってんだろ」と虚無感に苛まれる

ネットメディアは特に勝手に無断転載してきます。

セルフリプライで「無断転載はやめてください」と予防線を張らないと知らないところで叩かれることも。

悪意のある言葉の攻撃を受けることもしばしばあります。

さばき切れない量になる可能性があるのも覚悟しなければなりません。

バズったからと言って、何か変わるわけではない点も要注意です。

まとめ

簡単にバズらせようと思ったら、自分で1から作るのは効率的ではありません。

バズは「知っているものがバズりやすい」という性質を利用するのがおすすめです。

そのため、先駆者の知恵をお借りして、オマージュしてバズを狙うのが得策です!

  • 話題になっていること
  • 一般人がバズらせている内容であること
  • バズるタイミングと判断できること

これらの条件をしっかり抑えることで、比較的簡単にバズを再現することができます。

検索で何度も同じような内容のものがバズっていたら特に狙い目です。

【ある程度知られているもの】が拡散されやすいという性質が今回のポイントになります。

そのうえで共感性、議論性、意外性などの要素を使いこなせると良いでしょう。

今回はこれからも使えるバズの事例をいくつか挙げていきました。

ぜひご参考になれば幸いです。

最後に、バズにはメリットもありますが、ほぼ何も得られないことがほとんどです。

デメリットも理解した上で、意図的に投稿するときはお気をつけて。

しっかりとしたマインドで構えていればきっと大丈夫です。

いっしょに楽しんでツイートしていきましょう!

この記事を書いた人

【実績】28日間で630万インプレッション!
▼何度もバズって企業から案件を獲得しました。
→副業で月間数万稼ぐWebライターしています。
★著名インフルエンサーともコラボしたり…!
■★2010年からTwitter(X)を使うバズ研究者。

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